マスターパックの具体的ノウハウとは?
この住宅リフォーム ダントツ成功マスターパックでは、それぞれのステップで使用するツール類、広告パターンは、すべて実例を公開しています。
このマスターパックに収められたノウハウのほんの一部を紹介すると…。
利益に差が出る広告の違い
広告には、利益の出る広告と利益に結びつかない広告の二つの種類がありますが、このことを知らない会社がまだたくさんあるようです。反応が少なくて悩んでいる時、あなたが、いますぐやるべきことは。
できるだけ費用をかけない広告の実例
1回5250円の費用で、635万円の売上げに結びつけた広告の実例です。
わずか、タテ24mm×ヨコ58mmの小さな枠でも、反応が返ってくる広告パターンとは。
失敗しないための広告媒体の選び方
広告の媒体には、いろんな種類があります。ところが、広告を出す媒体を間違ってしまうと、とんでもない結果になることがあります。広告の反響を最大限にするために、前もって調べておく条件があります。
最も反応が上がる広告の掲載場所
広告で重要なポイントは、その広告を掲載する場所です。場所を間違えると、それこそお金を捨ててしまうことになりかねません。でも、ほとんどの広告は効果があまり期待できない場所に出ています。それは、なぜか。あなたが同じ失敗をしないために、最低限知っておくべきこととは。
できるだけ費用をかけない広告とは
広告には多額の費用が必要となりますが、反応が取れなくなってきました。 あなたは、まだ広告で商品やサービスの説明、自慢ばかりをしていませんか?
できるだけ費用をかけない広告は目的が違います。広告スペースが小さいために説明、自慢ができません。では、できるだけ費用をかけない広告の目的とは何か。
小冊子を使った広告の実例
小冊子とは、お客さんが商品やサービスの購入を検討する時に役立つ情報や判断基準をまとめたもの。できるだけ費用をかけない広告で使う重要なツールのひとつです。地域情報誌に掲載し、成果に結びついた広告の実例とは。
ツーステップ広告のポイント
ツーステップ広告とは、商品やサービスに興味、関心のあるお客さんを集めるための広告のこと。その時の広告の文章は縦書きか、それとも横書きか?お客さんからの問合せの方法をできるだけ複数にする意味は。24時間受付に対応するための録音案内テープの吹込み実例とは。
折り込みチラシの成功実例
リフォーム工事の種類を並べたメニュー型チラシの反応が極端に落ちています。下手すると何万枚にゼロ、1件の問合せという数字になることがあります。そんな中、商品とお客さんのターゲットを絞り込んで、1666分の1の割合で問合せが来たチラシがあります。しかも、高い確率で最終契約に結びついたチラシの実例とは。
折り込みチラシの投入時期、投入曜日
反応が取れなくなってきた、費用がかかるといっても、チラシは広告宣伝でまだ一番多く使われています。チラシは一年のなかで、季節、行事によって反応が高い時期、なかなか反応が取れない時期があります。
同じように、一週間のうちで、曜日によっても違いがあります。あなたは、間違った曜日にチラシを入れていませんか。
電話帳広告の実例
イエローページは、優れた広告媒体のひとつですが、ページを開いてみると、「安心の当社へお任せ下さい」、「見積無料、気軽にお電話下さい」こんな文句が並んでいます。でもこんな表現では、お客さんが数多い業者の中から、あなたの会社を選んではくれるのは難しいことです。
ところが、文章の表現を変えると、問合せの数が増加します。この問合せの数が増える電話帳広告の実例とは。
見込客の心を動かす初回パッケージ
できるだけ費用を掛けない広告によって集めた見込客に送る初回パッケージの内容は、実に8種類。迷っているお客さん、ちょっと興味がある程度のお客さんの心まで動かす、その8種類の文書の中身とは。
売上げ、利益に直結する「お客様の声」
お客様の声とは、リフォーム工事後のお客さんの感想、意見をまとめたものです。
なぜ、集めるのか。それは、お客様の声は強力な販売促進のツールとなるからです。お客様の声は、営業マンの説得よりも大きな効果があります。お客さんは、業者の言うことより自分と同じ立場の人の意見を信用します。でも、声を集める時に注意することがあります。
見込客を追い続けるニュースレター
ニュースレターとは、見込客に毎月送る手作り新聞のこと。集めた見込客をひとりでも多く成約させるためには、継続的なフォローが必要となります。
なぜなら、お客さんが購入の決断をするまでには、時間が掛かるからです。その間お客さんがあなたのことを忘れないように接触を取り続けるのです。ニュースレターは見込客だけでなく、既存客にも出します。なぜなら、ある効果が期待できるからです。
成約率をアップさせるためのセールス法
お客さんは、こちらが追いかければ追いかけるほど逃げていきます。説得しようとすればするほど拒否されます。
これまでのセールス法の繰り返しでは、お客さんの信頼を得ることは難しくなっています。成約率のアップにつなげるセールス法のポイントは二つ。この二つの実行によって、お客さんの信頼と成約率がともにアップします。
紹介を依頼するタイミング
紹介による受注には、多くのメリットがあります。獲得コストが安く、競合も少ないので利幅も取れます。また、一度依頼を受ければ、継続して取引してくれることが多いのも特徴です。
あなたも、紹介システムの導入によって、新規客の獲得につなげることができます。でも、システムとして運用するためには、紹介をお願いするタイミングが何より重要となります。このタイミングを間違うと、折角のシステムも効果を充分発揮することができません。
引渡し後にすべきこと
工事が完了し、引渡しが終っても、お客さんとの関係はまだまだ続きます。リフォーム需要は繰り返し起こります。訪問の継続によって次の受注のチャンスにつなげます。頻繁に接触して、お客さんとの関係をより強く、より絶対的なものとするためには、やっておくべきことがあります。
他の会社との違いを明らかにする方法
お客さんに、あなたの会社と競合する多くの会社との違いを知ってもらうためにはどうしたらいいでしょうか。
競争相手の多い市場で、他社との違いを明らかにするには、あなたの会社が他の会社にはない強力なメリットをアピールしていくことが重要です。あなたの会社の独自のメリットを見つけるときのヒントとなる質問があります。
マスコミに無料で取り上げてもらう方法
マスコミに一度取り上げられると、あなたとあなたの会社にプラスの変化が起きてきます。新聞だけでなく、テレビ、雑誌に出るチャンスは誰にでもあります。あなたが持っている情報をA4の用紙に書いて、取材を依頼するファクスを送るのです。でも、マスコミに取り上げてもらうためにはプレスリリースの書き方が重要です。
ここに紹介したのは、すぐに使えるノウハウ、テクニックのほんの一部です。しかも、それだけではありません。
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